リアル猫活動「沖縄茶色犬への様々な思い、、」

リアル猫活動「沖縄茶色犬への様々な思い、、」
このページは、削除されてしまったNPO法人にゃいるどはーと BLOGを可能な限り復刻させてものです。
一部の記事は復旧できませんでした。ご了承ください。
 2018年04月15日 リアル猫活動「沖縄茶色犬への様々な思い、、」

にゃいるどはーとの東江です。

昨日今日のブログ、、強い口調で記載した部分もありましたが、問題は飼い主。
飼い主不明はあり得ないです

少なからず何年間は飼い犬だった
噛むのは怯えの裏返しで何ものでもない

ぐるぐる巻きにした人❗❗
飼い主ですよね
飼い主によって不幸な犬や猫がいる

私たちに何が出来るか、、
私も結果は救えなかったですからね
切なく憤りは同じです

拡散❗❗これは物凄い威力となります
拡散するのを否定ではなくむしろして頂きたい

ただ拡散記事主が不明
これは如何かと思いました
はっきり書きますね

1度は最初に拡散した本人が沖縄の愛護センターに電話したそうです。
愛護センター職員が聞いても電話番号すら答えず名前も?なのでね、、、
それは良いとして、私に昨日の夜、、
コピーされた拡散の内容だけが知り合いのつてで舞い込みました❗
沖縄だから東江さんに伝えると❗

発信元は?信憑性はあるの?
知り合いに確認しましたが信憑性はありとの返答でした。発信元は不明との事❗
私はどこまで拡散すべきかまで確認しました。
全部、そして信憑性はある
記事の内容をみて昨日ブログにあげた次第です
ブログにあげるのには、責任を持っての事❗
茶色犬にリミットがありましたからブログ記載へ行動をしました。
発信元にたどり着けると思ったが見つからない

発信元が不明を安易に拡散してよいのか?
書いてしまった後もそれが心配で探しました。

私は、「拡散希望」と書いた時は責任も背負って書きます。
書きっぱなしで記事だけが独り歩きはさせないです。発信元の責任がありますからね。

実際記事の茶色犬は実在しましたが、万が一違っていたら?
沖縄には様々なクレームの電話があちらこちらの状況で批判もありでした。
ネットの威力です。

活動家ですから団体様の胸中を察して
保護が簡単ではない事を書きました。

沖縄県へ帰郷の際は今回関わらせて頂いた
南城市愛護センター職員さん、団体代表さん、訓練士東江さん、
皆さん繋がっておりましたのでお会いし沖縄の現状を教えて頂く約束もしています。

茶色犬への供養として、自分には何が出来るかを形で示せないか、、、考えています。

茶色犬の飼い主を野放しにも出来ませんからね。
沖縄とは連携を取りつつ形を見つけたいです。

拡散は大事だし、拡散も行動のひとつではありますが信憑性があり緊急性があり
発信元の思いが投げっぱなしではない
最初の思いだけが記事として独り歩きでは何だか違うと思いますが、、
あくまで私の考えなのでそれぞれの思いでご理解くださいね。

その事について考え何かしらの行動が拡散なら
発信者「当人」は責任を持って最後まで発信続ける❗
その思いを全うしてほしいと願います

拡散威力は大きくなります、、それは凄い事だが怖さもありますね。

今、出来る事は茶色犬の飼い主にたどり着く事❗❗飼い主出て来い❗❗
この拡散がありがたい

愛護センター職員も申してました。

殺処分はやりたくてやってない、、
愛護センター職員の心の叫びです

愛護団体は保護したくても出来ない
心の叫びです。

私は結局何も出来なかった
読者の皆さんに救えず間に合わず
ごめんなさいは
私なりの心の叫びです。

批判は簡単です
それよりも
何が出来るかを考えませんか?

「共感は力なり」
名前をハナちゃんにしていいかな?
4月13日ハナちゃん、、永眠

人が奪う命

だが、、、

救うのも人です